この時期だからこそ刺さる作品

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全世界的に先の見えない世の中ですが・・・。


不安だらけではありますが、どうなるのでしょう?

薬局の薬剤師仲間も、コロナ感染の不安もありますが頑張って働いている状況です。

早く終息してもらいたいものです。

この状況を「予知」したのでは?ないかと言われている松本左京さんの小説「復活の日」という作品が話題になっています。

映画化もされています。

作品としても前回の東京オリンピックの頃に発表されたものなのでガジェットなどは古く感じますが、今のコロナ感染とリンクすることが多数なのです。

未知なるウィルスへの感染ももちろんなのですが、そういった騒動の中での不安や差別などといった事までが描かれています。

映画しか観ていないのですが、小説も読んでみようかな。

さらに不安になってしまうかな?そうそう映画は若かりし頃の草刈正雄さんが主演です。


今のイモトさんとの「イッテQ」での絡みが嘘なくらいかっこよいです。

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このページは、ひなたが2020年4月27日 09:55に書いたブログ記事です。

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